新年度・新学期ということで、問い合わせや入塾も増えてくる時期。
今年も新たなご縁をいただいているが、いろいろと伺っていると、
この四方山話が塾選びでポイントになっているみたいだ。
僕はプラス進研の経営者でもあるが、同時に講師でもある。
だから、日々子どもたちと接し、その中で様々なことを感じ、
それを素直な形でブログにも綴っている。
創設者の思いが実際の指導にもブログにもストレートに反映される。
だから、「ホームページやブログの印象」と「僕に会って話した印象」が一致するはずだ。
こういう塾は少ないと思うよ。
というか、個人でがんばっている塾にしかできない。
大手塾の社長や創設者と、入塾面談するなんてことある?
その人が、自分の子どもに授業しているなんてことある?
塾は「人」だ。
やはり「顔」が見える・「言葉」で伝えられる
子どもたちにも、その保護者のみなさんにも。
その部分はいつまでも大切にしていきたいし、それがプラス進研の強みでもある。
「水野の四方山話を読んで…」
と言ってもらえばもらうほど、もちろん有り難い。
同時に身の引き締まる思いだ。

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