塾選び

プラス進研からのお知らせ

【2026年度入塾募集】お問い合わせはこちらから

2026度のご入塾を募集しています。プラス進研の新年度・新学年の授業は3月スタート。今年は、プラス進研の生みの親である「進研」が創立50周年を迎えます。51年目のスタートとなる今年、これまで支えていただいた地域の皆さまに感謝の思いをこめて、...
塾講師として思うこと

【社会的な最低ライン】内申点を入塾基準に設定している理由

プラス進研では「入塾基準」なるものを設けている。理由は簡単で、子どもたちのモチベーションを維持・向上するための環境を整えるためだ。絶対条件としては中学校の成績(通知表)で「9教科に『2』がないこと」これは、絶対評価となった今の時代においては...
プラス進研からのお知らせ

【迎.50周年】今年限りの特別なキャンペーン 1月.2月限定Ver

プラス進研は、1976年に松戸市で開校した「松戸進研」を源流とする塾だ。僕自身も中学生の時に松戸進研に通っていた。なんだろう、不思議な愛塾心が芽生えて。いつのまにか塾講師の道をひた走っていた。このプラス進研は、その昔「進研柏教室」であった。...
塾講師として思うこと

【名将の言葉④】「君は練習嫌いなんだね」

原監督の言葉シリーズ?第4回。この記事としては「長距離で最も重視する資質」についての話なんだけど勉強にも仕事にも言えることじゃないかって。めちゃめちゃ共感してしまった。だから紹介しておきたい。胴上げで9度舞った原監督は、閉会式後に報道陣に青...
塾講師として思うこと

【名将の言葉③】「いい選手は自然とイケメン」

原監督の言葉シリーズ?第3回。これは、陸上などスポーツに限らず、何かに一生懸命取り組んでいる子に共通することだと思う以前、学生をスカウトするときに、「うちはイケメンしかスカウトしないんよ」って話をしたのだとか!本人は最初戸惑っていたみたいだ...
塾講師として思うこと

【名将の言葉②】「会話が成り立つのは、地頭がよい証拠」

原監督の言葉シリーズになってしまいそうだ。一見、あたりまえのことなんだけど、改めて言われて納得できるのは、最近の子どもたちはドライで画一的というか、原監督の言うような子が少なくなって際立つからだろう。今回は学生の「スカウト」で何を重視するか...
塾講師として思うこと

【小中学生の学力低下】肝心な学びが抜け落ちた結果だろう

小中学生の学力低下についての記事が出ていた。非常に共感できる記事だ。基礎がすっからかんの子に学び合いだの探究だのって無理がありすぎるんだよ。探究型の教育活動が悪い訳じゃない。しかし、探究できるだけの学習体力(=基礎学力)が大前提のはずで、基...
プラス進研からのお知らせ

【冬期講習】2025年の締めくくりはプラス進研で

急に寒くなりました。今年も残すところ1か月を切ってしまいました。「歳月人を待たず」「光陰矢の如し」まさにこの言葉の通りです。冬休み、クリスマス、お正月...何かと落ち着かない時期ではありますが、日々の勉強はしっかり継続していきたいものです。...
塾でのできごと

【生徒が講師に!?】解き方や考え方の言語化でさらに賢く!

今、中3の英語の授業中。生徒が代わる代わる「講師」になって、問題の解き方や考え方を授業している。生徒が生徒に発問して、みんなで答えを導き出していく。小野田先生は教室の後ろで見守っている。解き方・考え方の言語化。「言葉」でアウトプットすること...
勉強に関すること

【学力格差】柏市内の中学校で学力差は□点!内申点があてになるわけがない

今度は学力格差の話。9月に中学校で実施された学力テストの平均点。毎年のことではあるが、今年も格差がすごいのよ。これね、今回受験した柏市内20校の平均点分布。悲しきかな、柏市内で平均点を上回ったのは、280点以上の5校のみなんだけど、問題なの...