澄み切った青空を最後に見たのはいつの日か
というくらい、
気持ちのいい青空
を見ていない。
青空って不思議だ。
どことなく前向きな気分になる。
だけども問題なのは
どんより、重たい空。
道を歩いても、車を運転していても
どことなく重たい気分になる。
どうしたものか。
待っていてるのは、やはり、灰色の1日だろうか。
青空がこんなにも恋しいとは。
さて、タイトルの「青空、〇〇〇〇〇」
思い浮かばなかったから「〇」にした。
「青空」をタイトルにいれたくなったのは、
昔、「青空、ひとりきり」なんて曲があって、
そんな、さりげなくも気品を感じるタイトルにしたいなー
と思ったんだけど、それすらも灰色の雲に覆われてしまった。


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